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Jul 24, 2007

ラム&コーク&アイス

ビーフ・ジャーキーをアテに、ウィスキー・ソーダを飲んでいたら、急に甘いものが欲しくなった。アイスクリームがあったので、師匠に見つからないようにコソコソとコーラ・フロートを作っていたら、見つかってしまった。そのとき、師匠が言った言葉。「ラム入れたらいいじゃない。濃い目に」

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おぉー、そういう手があったか!暑い日の午後にはコーラ・フロートを、夜にラム&コークを飲むことはあったのだが、全部入れてしまえばいいとは気付かなかった。なんてステキな飲み物!

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「確実に太るニャ」
(局長に言われたくない・・・)

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Comments

おおぅ、なんだか懐かしいものがたくさん出ているぞ。
ラム・コークは、実は母の味だったりします(笑)。
そして、コーラ・フロートから昭和の響きを感じ取るのは、私が年寄りだから!?
ラムは飾り用しかないんだけど、コーラとバニラアイスならいつでもあるぞ。うちでもやらねば!!

Posted by: Koharu | Jul 26, 2007 at 07:58 AM

Koharuさん、
「ラム・コークは母の味」とは此れ如何に?
1.お母様がよく飲んでいて、Koharuさんもときどき味見をしていた。
2.Koharuさんちでは、小さいときからお母様の方針により、コーラにはラムを入れるものと決まっていた。ゆえに、外で初めてコーラを飲んだときは物足りなかった。
3.母乳の次に飲んだのがラム・コークだった。
どれでしょう?

コーラ・フロート、懐かしい響きですよね。クリーム・ソーダと同じような構造なのに、なぜ呼び方が違うんだろう?あの緑のメロンソーダも懐かしいなぁ・・・。

Posted by: kmy | Jul 28, 2007 at 08:22 AM

2か3であってほしい(笑)
Koharuさんは子供の時にラム飲みすぎて、今アルコール弱いのでしょうか。

Posted by: darari | Jul 29, 2007 at 07:41 AM

darariさん、
今度Koharuさんに会ったら真相を聞きましょう。
実は今も強いのだけど、子供の頃飲みすぎて痛い目にあったから自粛している、ということだったりして。

Posted by: kmy | Aug 02, 2007 at 08:23 AM

ほほ。
真相はたいしたことではありませぬ。
ただわたくし、小学校に上がるまで、大人というものは紅茶にお砂糖の代わりにブランデーを入れるものだと信じておりました。

Posted by: Koharu | Aug 06, 2007 at 03:42 PM

Koharuさん、
うー、早く真相が知りたい!
紅茶にブランデー、大人になってから、というか会社勤めをしていた頃、よく飲んでました。ブランデーの紅茶割りと言ったほうがよいのですが、日に日にブランデーの割合が大きくなっていったのを思い出します。あの頃は相当ストレスたまってたんだなぁー。アテはハーゲンダッツ(ラムレーズン)とリッツクラッカーでした。毎晩でした。恐ろしや・・・。

Posted by: kmy | Aug 08, 2007 at 01:09 PM

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